レディ・ガガがマイケル・ジャクソンのロンドンO2アリーナでの50日間ライヴをサポートする予定であったことを明らかにした。
マイケルの突然の死により幻となった50日間に及ぶロンドン公演だが、ガガはそのオープニングを飾るラインナップの一人として昨年6月頃には準備に入る予定だったらしい。
彼女がCNNのラリー・キングに語ったところによると、
“マイケルにツアーの幕開けを飾るように依頼されていたわ。O2で開催するために、実現に向けて準備していたところだったのよ。”
“話し合いの場も持たれていたし、沢山の見所が予定されていたわ。マイケルとステージでデュエットするためにね”
“でも、マイケルの死は全てをないものにした。私がツアーに参加するしないにかかわらずね。彼はインスピレーションに溢れ、素晴しい人格者だった”とのこと。
レディ・ガガは自分自身のライヴもこの会場で開催したことがあり、今年12月に予定されているO2アリーナでのライヴ日程も発表された。




























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